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node: fashion_sa_independence
type: fashion
slug: wars_of_independence_south_america_fashion
title: "独立戦争の時代のファッション"
lead: "独立戦争の時代、新しい共和国の軍装と、パリに倣う上流の装いが現れた。パンパの牧童ガウチョは、ポンチョとゆったりしたズボン（ボンバチャ）という独自の装いで知られる。"
published: 2026-07-28
updated: 2026-07-28
image_file: wars_of_independence_south_america_fashion.jpg
image_source: "https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Portrait_of_Sim%C3%B3n_Bol%C3%ADvar_by_Arturo_Michelena.jpg"
image_author: "Arturo Michelena — Simón Bolívar (1895)"
image_license: "Public domain"
change: "歴史セクション配下のファッションページとして作成し、時代の装いを描いた画像を添えた（南アメリカ地域）"
requester: internal
reason: "オーナー方針によりファッションを歴史の各時代配下に置くため"
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## 概要

スペインからの独立を求めたこの時代、装いは新しい国家と、地方の暮らしを映した。

## 主な装い

都市の上流は、パリやロンドンの流行に倣った洋服をまとい、独立の指導者や軍は洋式の軍装を用いた。一方、アルゼンチンやウルグアイのパンパでは、牧童ガウチョが、ポンチョ、幅広の帯（ファハ）、ゆったりしたズボン（ボンバチャ）という実用の装いを育てた。

## 移り変わり

近現代には、洋服が主流となりつつ、アンデスやパンパの生きた伝統が受け継がれていく。
