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slug: how_to_store_knives_in_a_drawer
category_path: home_kitchen/kitchen_dining/cutlery_knife_accessories/knife_storage
title: "包丁を引き出しに収納する方法"
lead: "包丁を引き出しにしまうなら、そのまま放り込まず、刃ガード（さや）で各刃を守るか、仕切りのある引き出し用ナイフトレーに入れて刃どうしがぶつからないようにします。むき出しの包丁は早くなまり欠け、手を入れると危ないので、トレーやガードで刃を安全に分けて守ります。"
recommendation:
  name: "仕切り付きの引き出し用トレーか、各包丁に刃ガードを——引き出しにそのまま入れない"
  reason: "刃を守って分けておけば、引き出しは包丁の良い置き場です。それで、そのまま入れる二つの問題——刃どうしや他の道具とぶつかってなまり欠けること、むき出しの刃の引き出しに手を入れて切ること——が解決します。一番すっきりするのは、引き出し用のナイフトレーやドックです。斜めや仕切りのある差し込み式で、各包丁を専用の溝に、向きをそろえて刃を離して保持します。竹製トレーや伸縮式オーガナイザーはたいていの引き出しに合います。トレーを足したくなければ、各包丁に刃ガード（エッジプロテクター）や合うさやをかぶせます。刃と指を守り、包丁を持ち運ぶときの安全な方法でもあります。引き出し用のマグネットマットも選択肢で、刃を平らにつかんでずれを防ぎます。どれでも、さびや変色を防ぐため完全に乾かして収納し、刃の上を手探りせず柄をつかめるよう並べ、詰め込みすぎないこと。刃を金属に触れさせないことが、研ぎの合間に切れ味を保ちます。"
published: 2026-07-09
updated: 2026-07-09
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<ComparisonTable
  columns={["選択肢", "する", "理由"]}
  rows={[
    ["引き出しトレー", "仕切りや斜めのナイフトレー", "各刃を専用溝に、離して保持"],
    ["刃ガード", "各包丁にガードやさや", "刃と指を守る"],
    ["マグネットマット", "引き出し用の磁石マット", "刃を平らにつかみずれを防ぐ"],
    ["禁止", "そのまま放り込まない", "なまり欠け、手を切る"],
  ]}
/>
